新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

⑦ 成約時代は ➡ 真の父母が犠牲  (旧約時代は➡万物を犠牲  新約時代は➡息子を犠牲)

777(ほふられた仔羊)

旧約時代は ➡ 万物を犠牲

新約時代は ➡ 息子のイエス様が犠牲

成約時代(特に、1998年以降)は ➡ 真の父母(文先生とお母様)が犠牲

御言葉


  赤・天聖経 第一篇 神様 第二節 36 


 旧約時代までには、万物を犠牲にして息子の行くべき道を整え、

 新約時代には、息子を犠牲にして再臨主、真の父母が来る道を整えたのです。


 成約時代(特に、1998年以降)には、真の父母(文先生とお母様)が犠牲になることによって縦的な神様を地上に迎えるのです。

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