新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

⑤ 原理講論からみた「人類始祖」   古参食口たちのパリサイ人化!!  文先生は原理基準に立って ➡ ご自身を「人類始祖」として語られている

777(ほふられた仔羊)

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原理講論 ➡ イエスは・・復帰摂理の立場から見れば ➡ アブラハムの祖先になる

 文先生も復帰摂理の立場に立って 

  ➡ 御言葉すべてがイエス様と同じように

    ➡ ご自身を「人類始祖」として語られている

  ➡ 文先生はこの原理基準を踏み外して語られた御言葉は一切ない 

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原理講論  第七章 第二節 (三) 


 イエスは血統的に見れば、アブラハムの子孫であるが、彼は全人類を重生させる人間祖先として来られたので、(※1)復帰摂理の立場から見れば、アブラハムの祖先になる。


 ゆえに、(※2)ヨハネ福音書八章58節に、イエスはアブラハムが生まれる前から私はいたと言われた。


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文先生は「(※1)復帰摂理の立場から見れば、アブラハムの祖先になる」ため、御言葉の全ては、ご自身を「人類始祖」として語られているのです。




(※2)ヨハネによる福音書 第八章 58節


58 イエスは彼ら(パリサイ人)に言われた、「よくよくあなたがたに言っておく。アブラハムの生れる前からわたしは、いるのである」。 


59 そこで彼らは石をとって、イエスに投げつけようとした。しかし、イエスは身を隠して、宮から出て行かれた。


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イエス様は アブラハムの生れる前からいる ➡ 『イエス様はアブラハムの先祖である』

 同じように

  ➡ 文先生も人類が生まれる前からいる ➡ 『文先生は人類の始祖である』

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古参食口が パリサイ人化した!!

  あなたは 古参食口化していませんか?


 御言葉の「人類始祖」を六千年前のアダムと解釈して30年がとおに過ぎた。そのため、古参食口は御言葉が原理と矛盾していると判断を下したのです。そして、多くの食口が文先生に石を投げ始めたのです。(私も石を持った一人でした)


 しかし、文先生を批判するブログとそれに頷く食口たちは、いま、高齢と病気と孤独で、ようやく「終わり」を迎えているのです。彼らは、原理によって献身したのだから、原理を極めてから文先生を批判すればよかったのです。そうすれば、自ずと批判は収まったのです。

 残念ながら、文先生を批判した彼らは為に生きる原理を捨て、「自己中心の主人」となって終わりを迎えているのです。

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