新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

★★ ① 「平和の主人 血統の主人」 ➡ (文先生と韓総裁)(顕進様と国進様・亨進様)の関係が語られている

777(ほふられた仔羊)

いつも お読み頂き ありがとうございます




第一回目  

  ➡ 本日は 御言葉のみになります

    ➡ 次回の記事で詳細に解説します



以下の御言葉は「平和の主人 血統の主人」からの引用です

  ➡ この御言葉は 2009年当時の 韓総裁と顕進様と国進様と亨進様がどのような立場に立たれているかを語られた御言葉です

  ➡ 下記の御言葉にある(※1)~(※5)の意味を 皆さん自身で解いてみてください


「平和の主人、血統の主人」は ヘリコプター事故の翌年 2009年7月7日の御言葉です

  ➡ イーストガーデンで夜遅く 突如 文先生が幹部たちを集められ 語られました


  

この御言葉は どこを読んでも とても理解困難なみ言です 

  ➡ 中心家庭の動向を直接見て知る幹部たちであれば 少しは理解できたかもしれません

  ➡ しかし 理解困難である為 この御言葉は 成約時代の黙示録と言われるようになりました

 

 

御言葉

平和の主人、血統の主人  (1) 一秒間で世の中が変わること

 

『ですから「圓球」という言葉があります。圓球と言ってください。(「圓球」)。

 

(※1)「圓球」というこの言葉を中心として先生が現れるのです。圓球、圓球ピースカップ!

 

〔「圓球ピースカップ」とは外的には文先生が創設した 世界的サッカー大会です 

しかし 摂理的には・・?〕

 

皆さんは今まで、圓球ピースカップという大会を開いて宇宙が変わったということに皆気づきませんでした。

 

(※2)「圓球ピースカップ・カイン・アベル天宙競演大会」は、天地において何でしょうか。

 

(※3)天地が一つになって、分かれていることに気づかなかったし、

(※4)天地が分離して堕落することにも気づきませんでした

 皆さんが男女関係によって愛し合ったならば、愛したそれ自体において、男性の凸と女性の凹は、何が変わるのでしょうか。それ自体は同じですが、既に変わっているのです。

(※5)堕落して変わったということを知らなければなりません。

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改めて 読み直すと また 新しい発見があります 

御言葉の奥義は 六千年の重責がかかっていますから はかり知れません

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