新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

③「新しいみ言」をもってこられるお方が 成約時代の再臨主 ➡ 「新しいみ言」によって 旧約と新約のみ言を完成させる

777(ほふられた仔羊)

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再臨主の文先生は、成約時代の「新しい御言葉」を持って来られる

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  ➡ その成約の「新しい御言葉」は、イエス様までを解いた新約基準の統一原理に「対立的に現れる」ことが原理講論に記されている


  ➡ ですから、成約時代の御言葉は新約基準にある統一原理の言語基準で読んではならないのです。何故なら、成約時代の御言葉は成約時代の言語基準で語られている「新しい真理」だからです。 ➡ 下記の御言葉


  ➡ 不幸にも、1992年以降、熱心な古い信徒が成約時代の御言葉を新約基準にある統一原理と同じ言語基準で読むことによってたくさんの矛盾を覚え、古い信徒たちの多くが不信して離教したのです

  ➡ そして、キリスト教が不信したように、統一教会も不信に陥るようになったのです。

原理講論  第五章 第二節 (二)  


(4) 完成復活摂理


再臨主は、旧約と新約のみ言を完成するための、新しいみ言をもってこられる方である

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