新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

【言語統一】 (マタイ5/17-20)わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである

777(ほふられた仔羊)

ーーーーーーーーーーーーーー

【言語統一】 マタイによる福音書5章

  17 わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 18節の「天地が滅び行くまで(サタンが滅んでみ旨が成就するまで)は、律法の一点、一画もすたることはなく、ことごとく全うされる」という言葉こそが、再臨時代の『統一原理』にも言えるのです。

 

 決して、文先生の御言葉が 『統一原理』に矛盾しているのではないのです。矛盾していると勘違いしてしまう理由は、新約時代までを解いた原理講論の言語基準で成約時代の御言葉を読んでしまうだったのです。


 まさに、成約時代宣布以降、統一原理に対しても、このマタイによる福音書5/17-19と同じことが起こっていたのです。


マタイによる福音書 5章


17 わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである。


18 よく言っておく。天地が滅び行くまでは、律法の一点、一画もすたることはなく、ことごとく全うされるのである。


19 それだから、これらの最も小さいいましめの一つでも破り、またそうするように人に教えたりする者は、天国で最も小さい者と呼ばれるであろう。しかし、これをおこないまたそう教える者は、天国で大いなる者と呼ばれるであろう。


20 わたしは言っておく。あなたがたの義が律法学者やパリサイ人の義にまさっていなければ、決して天国に、はいることはできない。

×

非ログインユーザーとして返信する