新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

(※4)原理はイエス様までを説明している

777(ほふられた仔羊)


真の御父母様の生涯路程4 第七節 五 

 

   原理の完成本の執筆課題

 

(※1)「統一原理」というものは、それに対して協議したり、人々が好まないからといって変えることができるようなものではありません。そのようなことは決してあり得ません。

 

(※2)また、いまだに発表できない相当な部門の真理が残っています。

 

(※3)私は既にそのような啓示を受けていますが、未来に公表しようとわざと保留しています。

 

(※4)原理はイエス様までを説明しているため、


(※5)イエス様以後、先生に関することを皆さんは知りません。

 

(※6)それゆえ皆さんはこれから本当に勉強すべきことが残っているのです。統一教会の文先生は原理の中に現れる先生ですか。原理にはイエス様までが入っているのです。イエス様を中心として話したものです。

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