新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

必見!! 【お母様の「独生女宣言」は悪魔の宣言】 1972年の御言葉(東京教会)➡『お母様の背後には(神様の)血統がなかった』

777(ほふられた仔羊)

   「家庭の伝統」 1972年4月29日 日本 東京教会 文鮮明先生御言選集 55 


 キリスト教が反対しなかったならば、二十代から三十代の真の母が(イギリスの王室から)現れるのは、イエス様(25歳の文先生)がそういう年齢であったからで、それ(キリスト教)が反対のため、十代になり、先生が四十歳の時、十八歳の何も知らないお母様を迎えたのです。


 キリスト教が迫害したために、仕方なしに何も知らない十代のお母様を迎えなければならなかったのです。 (※2)何も知らないお母様を教育して、(※3)再び(お母様を)アダム(文先生)によってつくり変えるのです。



【超重要】 ですからお母様の背後には(神様の)血統がなかったのです。親戚関係(イエス様の血筋となっていたタマルと義父の関係、真の血統のイエス様を生み出したようなマリアとエリサベツ・ザカリヤ家庭とヨセフ家庭の関係)がいなかったのです。


お母様として召される方は、(神様の)霊的関係が満たされたところから来られるのではありません。欠けたところから生まれました。あの女性(お母様)は家庭も良く、父母も良く、すべてを備えているから……と、いうようにはいかないのです。

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