必見!! 【お母様の「独生女宣言」は悪魔の宣言】 1972年の御言葉(東京教会)➡『お母様の背後には(神様の)血統がなかった』
「家庭の伝統」 1972年4月29日 日本 東京教会 文鮮明先生御言選集 55
キリスト教が反対しなかったならば、二十代から三十代の真の母が(イギリスの王室から)現れるのは、イエス様(25歳の文先生)がそういう年齢であったからで、それ(キリスト教)が反対のため、十代になり、先生が四十歳の時、十八歳の何も知らないお母様を迎えたのです。
キリスト教が迫害したために、仕方なしに何も知らない十代のお母様を迎えなければならなかったのです。 (※2)何も知らないお母様を教育して、(※3)再び(お母様を)アダム(文先生)によってつくり変えるのです。
【超重要】 ですからお母様の背後には(神様の)血統がなかったのです。親戚関係(イエス様の血筋となっていたタマルと義父の関係、真の血統のイエス様を生み出したようなマリアとエリサベツ・ザカリヤ家庭とヨセフ家庭の関係)がいなかったのです。
お母様として召される方は、(神様の)霊的関係が満たされたところから来られるのではありません。欠けたところから生まれました。あの女性(お母様)は家庭も良く、父母も良く、すべてを備えているから……と、いうようにはいかないのです。