新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

【天聖経】(エバは)アダム(文先生)の妻であると同時に神様の妻です。

777(ほふられた仔羊)

ーーーーーーーーーーーーーーー

【天聖経】 『(エバは)アダムの妻であると同時に神様の妻』

  エバとは・・・文先生が16歳の時の許嫁、第一夫人、第二夫人、第三のお母様)

ーーーーーーーーーーーーーーー



御言葉(1986)

   天聖経 罪と蕩減復帰 第二章 三 1.  


 サタンとは誰ですか。神様の妻になるエバ文先生が16歳の時の許嫁、第一夫人、第二夫人、第三のお母様)を強姦した姦夫です。


(エバは)アダム(文先生)の妻であると同時に神様の妻です。


神様の妻となるエバ文先生が16歳の時の許嫁、第一夫人、第二夫人、第三のお母様)を強姦した姦夫です。サタンは愛の怨讐です。


ですから神様が怨讐を愛しても、サタン姦夫まで愛せとは言いませんでした。サタンは許すことができません。(※1)サタンに属した人は愛しますが、サタンは許すことができません。それは原理なので、皆さんがみな知らなければなりません。(148-294, 1986.10.25)



(「(※1)サタンに属した人は愛しますが、サタンは許すことができません。それは原理なので、皆さんがみな知らなければなりません。」について・・・


 これは、「サタンの存在を原理は認めない」ということです。「それは原理なのでサタンの存在を「原理」が認めないということです。

 【重要】しかし、これを神様の愛からみるとどうなるかが問題です。『たとえ非原理のサタンであったとしても、このサタンを愛するのが原理だ』となるのです。言葉を換えれ、原理の神様がひ非原理のサタンを愛するということです。この道を文先生が行かれた非法の愛の蕩減となったのです。)

×

非ログインユーザーとして返信する