新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

70年の闘争に終止符! 〖泣くな! 解散は歴史的大勝利〗 サタンの命を捕った「血まみれの統一教会」 ➡ 首の皮一枚で生き残った

777(ほふられた仔羊)

泣くな! 怨むな!

  解散は、統一教会の歴史的大勝利だ!!


① サタンと相打ちした「血まみれの統一教会」 ➡ 首の皮一枚で生き残った統一教会

 たった一人から始まった統一教会と共産党・社会党との70年の闘いに、ようやく、終止符を打った  私の54年の信仰人生、全て迫害ばかりだった。ふりかえれば感慨無量です。

 消えていく運命、死に体の・・・「中国」「ロシア」「北朝鮮」「中道」「共産党」「社民党」「公明党」「左翼弁護士たち」「オールドメディア」「左翼進歩的文化人」


  日本統一教会が責任を果たしていれば共産党との闘いは40年で終結するはずだった。しかし、責任が果たされず、70年に延長されたのです。統一信徒は、シラミを友とした敗残兵、乞食のような身寄りのないボロボロの姿になったのです。


 文先生の采配で西川勝先生の不法密入国から始まったこの70年の闘い。この闘いで統一教会には様々な問題も起きた。親泣かせ原理運動としてデビューし、霊感商法問題で統一教会が自滅していくのか、それとも、悪魔たちの命を道連れにして死んで復活するのかの闘いだったのです。いま、ようやく、その闘いに終止符が打たれた。今後は、死に体の統一教会の復活だけが残されているのです。これで、再び再臨するメシヤを迎える時代が、さらに近づいたことになります。


② 今後、統一教会のリバイバル運動が起こることは必然

  イエス様は十字架の死後、三日で復活し、再臨時代を切り開いた。これと同時性が、文先生の聖和であり、日本統一教会の解散(死刑)宣告だった。

   奇跡の連動で、韓国でも同じことが起ころうとしている。

     ➡ だから、復活することは必然なのです

     ➡ その為には、原理と御言葉を否定する「独生女宣言」を払拭しなければならない


③ まともな理性を失い、哀れな精神異常者となった「中道」 ☜ サタンも見捨てる

  これじゃー、「中道」に着いて行くのは精神異常をきたした国民だけだ

  (精神異常を証明する動画 ➡ 野田元党首の統一教会問題を棚上げにしている)


【絶叫国会】中道が旧統一教会で完全発狂!大臣全員土下座させろ!

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