【超重要】文先生の生殖器に対してお母様の生殖器が絶対服従、絶対信仰をなすことができれば・・・・「(※6)」
文先生がお母様に願われた『絶対服従』は「(お母様の)生殖器についていう言葉」だったのです。これを知って、以下をお読みください。
(「絶対信仰、絶対愛、絶対服従」という文先生の2000年以降の上の御言葉は、私たちの日々の信仰の在り方を指導されたことが目的ではないのです。その目的は、2000年以降のお母様の生殖器に対して語られていたことを知らなければなりません。)
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(※1)~(※4)の文脈全体からしてお母様の話をしているのですから、「(※1)お母様」と「(※4)エバ」は同一人物のことです。
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文先生が17歳のお母様に対して「アブラハムによるイエスの典型路程」が敢行された時、サタンが喜ぶようにお母様は原理教育を全く受けさせられなかった立場でした。ですから、「(※4)エバ(お母様)は、知って堕落したのではなく、知らずに堕落した」と語られているのです。
➡ このような摂理からして、サタン側が断然に有利で、神側がサタン側に勝つ条件は一つもないような立場であることが分かります。
➡ ですから、怨讐サタンを愛する真の愛によって、神様も文先生もサタンと争うことをはじめから想定していないことが分かります。
➡ 【超重要】「アブラハムによるイエスの典型路程」はお母様を堕落させるためが第二であって、この典型路程によってお母様の生殖器が二人の男性を愛したとしても、第一は、文先生の生殖器に対してお母様の生殖器が絶対服従、絶対信仰をなすことができれば、マリアのように神様の子女を産む立場に立って、失った子女様たちを復帰することができたのだと思われます。
➡ 「(※6)」
(参考までに・・・六千年前のエバは「戒め」を知っていました。エバは堕落してはいけないことを知っていた立場です。ですから、この「(※4)知らずに堕落したエバ」とは、教育を受けさせられなかったお母様しかいないのです。)
御言葉(1976)
真の御父母様の生涯路程10 4-4
(※1)お母様は(「アブラハムによるイエスの典型路程」によって自分が堕落したことを)知りませんでした。(この堕落を蕩減するため)(※2)お母様は、夫(文先生に)に絶対服従しなければならないので、(不平を言ってはならず)異議がないのです。(しかし、)(※3)(お母様は堕落して絶対服従しなければならない立場に立っていることを)知らないのです。
(※2)の検証ーーーーーーーーーーーーーー
(「(※2)お母様は、夫(文先生に)に絶対服従しなければならないので・・・」
「絶対服従」という御言葉がどうして文先生からお母様に発しられたのか?この本質を語られた驚くべき御言葉があります。それが2000年以降に語られた「絶対信仰、絶対愛、絶対服従、それは(お母様の)生殖器についていう言葉です。」ぜひ、クリックして一読されることをお勧めします。
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(※4)エバ(文先生が16歳の時の許嫁とお母様)は、(堕落してはいけないことを)知って堕落したのではなく、(「アブラハムによるイエスの典型路程」によって)知らずに堕落したのです。(※5)ですから、(蕩減として、お母様は文先生に)絶対服従して、困難であっても行かなければなりません。
(「(※4)エバ(文先生が16歳の時の許嫁とお母様)は、・・・・)知らずに堕落した」について・・・
このエバとはお母様であり、第一夫人、第二夫人は該当しないと思われます。何故なら、お二人とも熱心な信仰を持っていた女性だったため、「堕落してはいけない」ことは知っていたはずだからです。)
(「(※2)お母様は、夫(文先生に)に絶対服従しなければならないので、(不平を言ってはならず)異議がないのです。」
「(※5)ですから、(蕩減として、お母様は文先生に)絶対服従して、困難であっても行かなければなりません。」について・・・
【重要】文先生が堕落したお母様に「絶対服従」を求められた理由が何であったのか?
この答えは、こちらの記事 ➡ 「【お母様の2000年以降の堕落の動機】 ➡ お母様の生殖器が大暴走した (黙示録第17章の「大淫婦」が成就) 」
お母様にとっての「絶対服従」とは、お母様が再び、三度・・・「アブラハムによるイエスの典型路程」によって天使長的人物(弟子たち)と簡単に堕落するため、たとえ、お母様の生殖器が堕落したとしても、文先生にも「絶対服従」する(お母様が二人の男性を愛する)ことによって、堕落度を軽くするための御言葉だったのです。
【超重要】(※6)ならば・・・お母様の生殖器が文先生の生殖器に対して絶対服従したなら・・どうなったのか?
(お母様の立場に立って言い換えれば、文先生がお母様と天使長的人物(弟子たち)に対して「アブラハムによるイエスの典型路程」を断行する時、お母様と弟子たちがその典型路程に従うことが(※6)ザカリヤとマリアの関係のように、キリスト誕生という隠された天の御心であるように文先生はお母様と弟子たちに案内されたはずですから、この堕落を一義的に責めることはできないと思います。これが「堕落したのだから 堕落から始めなければならない」という血統転換です。
事実として、文先生がお母様と弟子たちを責めた御言葉が見つからないのは、この典型路程でお母様と弟子たちが堕落を繰り返したとしても、【超重要】お母様がヨセフの立場の文先生に不信せずに絶対服従すれば、お母様の堕落は免れるばかりではなく、イエス様誕生を事実蕩減したマリアの立場に立って、この典型路程によって失った真の子女を復帰する摂理となっていたのだと思われます。
この為、文先生は真の父母宣布時代に「堕落したのだから 堕落から始めなければならない」と語られたのです。お母様に対するこの摂理は、キリスト教の失敗によって再度蕩減しなけれならなかった内的摂理の同時性だったと思われます。(これに異論反論あれば、その根拠をコメントください。)(ここは、さらに後日、御言葉から検証します。)
私には、お母様に対し責める余地がないと思えるのです。何故なら、原理を知らなかったお母様は繰り返される「アブラハムによるイエスの典型路程」によってヨセフの立場の文先生が理解できなくなってしまい、行き場がなくなってしまわれたのだと思います。お母様の生殖器が天使長的人物に捕まってしまったのだと思います。そして、不幸にも、に文先生を不信する立場に追い込まれたと思えるからです。
これが原因となって、子女様たちが一方的に、宿命的にサタン圏に落ちたのだと思われます。ですから、黙示録にはお母様を初めから「大淫婦(黙示録)」と記しているのです。文先生によってサタンに捧げ尽くされたお母様です。そして、そのお母様と文先生の犠牲によって私を霊に産んでくださったのですから、これ以上の犠牲はないのです。ですから、お母様を責めることはできないと思っています。)
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ですから、(お母様は文先生に「絶対服従」しなければならないため)お母様を常に引っ張り回すのです。反対したことがあれば、お母様は悔い改めなければなりません。