新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

「事実蕩減」 ➡ 「堕落したのだから、堕落から始めないといけない」

777(ほふられた仔羊)


ーーーーーーーーーーー

事実蕩減とは・・・堕落した事実を再現して、それを悔い改めて神様に帰ることです

ーーーーーーーーーーー

ということは、罪を犯してから、犯さなかったという立場に帰ることです。


それを示す御言葉が下記の御言葉〔B〕の「堕落したのだから、堕落から始めないといけない」という所です。


御言葉〔A〕


天聖経 罪と蕩減復帰 第四章 六 1. ) 


蕩減復帰は条件復帰ではありません。事実蕩減だということを知らなければなりません。このようなものは原理にはありません。


条件蕩減でありながら事実蕩減というようなことは初めて聞くことでしょう。



ーーーーーーーーーー


御言葉〔B〕 


 「真の父母と重生」  (16万人女性訪韓修 1993.12.20 )


 「真の父母が必要ですか、必要ではないですか? (必要です)。なぜ必要ですか、なぜですか? (真の愛ゆえです)。


いいえ。 堕落したのだから、堕落から始めないといけないのです。


堕落して偽りの血統を受け継いだのだから、真の愛とは関係ない立場に立っているので、真の愛を再び接ぎ木して、接触させて、再び自分たちが甘柿になるために、真の父母が絶対必要です。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

他の御言葉を読めば・・・

 ➡ 真の父母は文先生にとっても必要になったということです

   ➡ 何故なら、「真の父母」とは未来線上からの出発だったからです

×

非ログインユーザーとして返信する