再臨摂理延長の責任を文先生が負われた(➡聖和)・・「第一次40年サタン分立路程」の失敗により 「第二次40年サタン分立路程」に延長された
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1995年の御言葉
第一次40年サタン分立路程が失敗して、その責任を文先生と中心家庭が負ったのです。
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➡ 文先生と中心家庭の犠牲(文先生とお母様、子女様たち、祝福家庭をサタンに差し出した犠牲)によって第二次40年サタン分立路程が出発した ➡ 世界的終末化現象が起こっている
➡ 残り10年・・家庭連合三派と世界が阿鼻叫喚の地獄化(嘘、詐欺、貪欲、淫行)
➡ 世界が淫行化する(ジャニー喜多川性加害事件、エプスタイン事件)
御言葉(1995)
「特別集会での御言」 1995.8.30 中央修練院
(韓国の恩赦のための特別集会の場でお父様が韓国語で語られた内容)
父母(文先生とお母様)は自分の愛する子供(子女様たちと祝福家庭)が罪を犯し(再臨摂理に失敗し)、刑場に出ていく(審判を受ける)時、天地の前に許しを請う道を求めながら、子供を涙で送る父母(子女様たちと祝福家庭をサタンに差し出す文先生とお母様)になるというのです。
神様も同じであり、先生も同じです。
(イエス様と同じような)歴史的な因縁を否定することができない、このことを正そうというのは、父母の心情であり、神様の心情なのです。
また、神様の前に私が四十年延長(第二次40年)させた、その責任を負うのです。この四十年(第一次40年)の間にキリスト教文化圏と先進国家が、どれほど台無しになりましたか。
(「第二次40年・1995-2035」は、残り10年。
世界が、キリスト教国家が、共産国家が、そして、家庭連合三派が、さらに地獄化するということです。)
経済的にも困難になり、息子・娘もみな失った(子女様たちをみんなサタンが奪っていった)のです。
アメリカが王子の立場で世界に号令できるよう、長い期間つくっておいた勝利の版図が、このように短い四十年(第一次40年サタン分立路程)の間に、台なしになるとは…。
なぜ? 文総裁に反対したからです。
(※)文総裁が四十年で(第二次40年サタン分立路程が終結する2035年に)帰ってくる時は、平面的基準で直撃弾を受けなければならないのです。