新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

文先生75歳の御言葉 ➡ 「再臨主であるメシヤが洗礼ヨハネの使命を持って雲に乗って来られる」

777(ほふられた仔羊)

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文先生75歳の御言葉 

 ➡ 「再臨主であるメシヤが洗礼ヨハネの使命を持って雲に乗って来られる」

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御言葉(1995)

 「家庭における女性の使命」男性訪韓修練会 1995.1.11-19


 ですから、イエス様(1992年の文先生)は完成していないのです。堕落したアダムと同じなのです。国家的基準の勝利基台は持っているのですが、世界基準になっていないのです。それは、ちょうど完成した真の父母の前における未完成なる天使長の立場です。


 これは、旧約時代にエリヤとイエス様が失敗したことを蕩減復帰するために、洗礼ヨハネの代わりにイエス様(文先生)が再臨の主の来られる前に、(※)天使長(洗礼ヨハネ)として雲に乗って来るという話です。



(※)天使長(洗礼ヨハネ)として雲に乗って来る」というのは、下記のマタイによる福音書と黙示録からすると、本来ならメシヤであるはずです。

 しかし、上の御言葉を加味すると、再臨主の文先生はメシヤであると同時に、その前に、天使長(洗礼ヨハネ)の使命までも完遂する為に来られることを意味しているのです。

 

 ですから、御言葉に「再び再臨主が来られる」と語られた御言葉が数多くあるのはこの理由からだったのです。

 



マタイによる福音書 24章

24:29 しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。  

24:30 そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。 

 24:31 また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、天のはてからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。



黙示録1章

1:7 見よ、彼は、雲に乗ってこられる。すべての人の目、ことに、彼を刺しとおした者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。しかり、アァメン。

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