編集中ですが・・・この御言葉を一度読んで理解できたら・・・あなたは天の人です(「アブラハムによるイエスの典型路程」とは如何なる摂理であったのかが、理解できる)
この御言葉は1993年に成約時代に入った以降、2000年の御言葉です。ですから、この御言葉の摂理的言語を理解しようとすれば、成約時代の定義性を立てて読まなければなりません。成約時代のこの御言葉も、すべて中心家庭の文先生とお母様と子女様たち、そして、代表的幹部たちの摂理的状況が語られていることをしらなければなりません。
この御言葉が理解できれば、あなたの心情に旧約レベル、新約レベルから一転して成約レベルの天変地異が起こります。これが理解できなければ、いずれ、サタンに飲み込まれて信仰が途絶えてしまうことになりかねません。ぜひ、挑戦してみてください。
この御言葉をワードに貼り付けて、一字一句、全体を俯瞰しながら丁寧にお読みください。【A】はこの抜き出しです。
【A】御言葉(2000)
第38回「真の万物の日」記念礼拝の御言 成約八 2000年6月2日(陰暦5月1日) ニューヨーク市
(※)天の国の最も良いもの(母親・子女様たち)もすべてサタン世界に行ったのです。家庭の王は母親です。女王(韓総裁)を奪っていきました。母である女王を奪っていったのです。女性たち(家庭連合の女性たち)をサタンがすべて奪っていきました。
(※)そのようにして女性たちを蹂躙するのがサタンです。
(文先生は)夫の名によって(妻の韓総裁)愛するという条件を立てましたが、(※)(文先生と国家メシヤたちは)女性を売って(韓総裁と女性の子女様をサタンに差し出して)あらゆる道理に背く行動をし、女性の胸に釘をたくさん打ち込み、(それによって、)罪のふろしきにくるまって暮らしていながら恥ずかしさを知らないサタンの後継者(文先生と国家メシヤたち)がたくさんいるでしょう?。
(※)分かりますか?。たくさんいるのです。
(※)そのような(罪の風呂敷にくるまった) 女性たちは(韓総裁と女性の子女様たちは)、どのようにならなければなりませんか?
(韓総裁と女性の子女様たちは文先生に対して)「このサタンめ。恨みを晴らさなければならない。男性(文先生と国家メシヤたち)という種は怨讐だ。切り捨ててしまわなければならない」と言うのです。
(※)そのようにすれば、女性たち(韓総裁と女性の子女様たち)は天国に入っていくことができますか? 「(女性たちをサタンに差し出す)男性たち(文先生と国家メシヤたち)はすべて(天の血統を奪う)どろぼうであり、全員(天の)道理に背く者たちだ」と言って(韓総裁と女性の子女様たちが文先生と国家メシヤたちを)切り捨ててしまい、無視し、蔑視するならば、天国に入っていくことができるでしょうか?
(※)天国は夫婦で入っていく所です。男性(文先生と国家メシヤたち)が滅んで、女性(韓総裁と女性の子女様たち)が天国に入っていくことができますか?。ヨルダン川を越えていく前にモーセがネボ山で死んだのと同じことです。嘆息して三度祈祷しても、神様が「だめだ」と言われました。天国に入っていくことはできません。
(※)このことが分かったとき、女性(韓総裁と女性の子女様たち)は「ああ、この世の中で最も愚かな男性(文先生と国家メシヤたち)の中の愚かな怨讐の男性を、わたし(韓総裁と女性の子女様たち)が(サタンを愛した)同じ愛で愛すれば、「最も高い愛を行った女性(韓総裁と女性の子女様たち)」という看板がつく」と考えるのです。
(※)そして、(韓総裁と女性の子女様たちが)そのように生きてあの世に行き、天国の門に入るとき、「私は、怨讐である男性たち(文先生と国家メシヤたち)を愛しましたが、天国に入っていこうとすれば、つえのような男性(女性を導くメシヤ)が必要なのに、その男性がいません」と言えば、神様が「おいおい、心配するな」と、すぐにりっぱな男性をつけてくださり、どのようにしてでも天国に送り出してあげることができるのです。
(※)真の愛を持たなくては、天国に行くことはできません。真の愛の世界において、王になりたいですか、なりたくないですか? (文先生が親指を立てて右手を前に出されて)王になりたい人は皆、このようにしてください。真の愛の世界である天の国に行って王になりたい人は皆、このようにしてみてください。全員、なりたいのですね。
(※)お母様はしないのですか?。お母様。このようにしてみてください。(笑い)
・・・・ 最近、韓国人が結婚するときには、歩き回りながら結婚相手を探してくるのですね。上手ですね。道を築いておいたので、これからは、韓国の女性たちを世界じゅうに生んで満たしておけば、そのように結婚相手を探してくることはできません。平準化して、地獄までも穴を埋めてあげようと考えているのが先生なのですが、どうですか?。そのようなことまで考えているのです。
六十を超え、七十を超えた男性は、器官が衰退するでしょう?。郭錠煥氏。(「はい」)。何歳ですか? (「六十四歳です」)。昔と同じではないでしょう? (「違います」)。劉正玉オク氏。(「はい」)。どんどん曲がっていくでしょう。(「はい」)。(笑い)
(※)六十を超えれば、老けた妻が世話をするよりも、世話をしてくれる娘がいたり、孫娘がいれば、孫娘を連れてくるほうがよいというのです。妻が世話をしてくれるのは、不便でしょう?。そこで子供、孫がたくさんいるので、中国人を一人連れてきて二世が生まれて、(※)「天下にない傍系の系列をつくって、二つの世界の父に一度なってみよう」ということです。
(※)神様がそのようなことをなさっているのです。何のことか分かりますか?。神様が、正にそのようなことをなさっているのです。自分が最も愛する人を怨讐に分け与えるのです。
そうですか、そうではないですか?
(「……」)。
そうですか、そうではないですか、この者たち。
(「そうです」)
できないことはないというのです。国を取り戻さなければなりません。何が体面ですか?。一族を残すことができ、一国を引っ張っていくことのできる伝統を立てれば、滅びません。