再臨時代の堕落とは・・宿命的帰結・・八人家族(文先生ご夫妻、顕進様ご夫妻、国進様ご夫妻、亨進様ご夫妻)を失った事!! ➡ これによって聖和された!!
① 文先生の三時代における八人家族(カイン・アベル・セツ)
旧約時代・・・聖進様・喜進様・孝進様
新約時代・・・孝進様・興進様・顕進様
成約時代・・・顕進様・国進様・亨進様
※ 韓総裁の独生女宣言は、文先生の旧約時代と新約時代を否定している証明
文先生の旧約時代とは、文先生の第一次七年路程
文先生の新約時代とは、文先生の第二次七年路程
※ 韓総裁、顕進様、国進様、亨進様は「八人家族の摂理的意義を語ろうとしない」ことが分裂の証明
➁ 再臨時代の堕落の宿命的帰結は・・・「(※2)八人家族を失った」事が文先生の堕落の証明となった
再臨時代の堕落とは成約時代の復帰の堕落(堕落原理)であり、原理講論の堕落論とは違います。
③ 文先生がアダムの立場を復帰するためには・・・八人家族が一体となる
④ 文先生の晩年・・・宿命的帰結・・・韓総裁と顕進様と国進様と亨進様が一体となることができなかったので・・・「(※1)死線を越えて」 ➡ 聖和された
文先生は最終的に洗礼ヨハネの使命を聖和によって完遂され、総蕩減を完了させた。
⑤ 40年延長時代に入った 終結する時、三次大戦の直撃弾を受けるようになる
⑥ 再臨摂理の延長・・・再び再臨する
参考記事 ➡ アベルである 「子女様たち(顕進様と国進様と亨進様)」の宿命的苦難
御言葉(1999)
祝福家庭と理想天国(1) 祝福と理想家庭 第五章 第三節 2.
この八人家族を立てていくことが、孝行し、忠誠を尽くし得る第一の道です。この三人の息子・娘を立てなくては、神様に帰り得ないのです。この(※1)死線を越えなくてはならないのです。
(※2)堕落が何かといえば、偽りの父母を中心として八人の家族を失ったことです。
言い換えれば、悪の父母を中心としてカイン、アベル、セツと、彼らの相対まで合わせて、(※2)八人の家族を失ったのが堕落だというのです。ですから、八人の家族を再び探し立てなければなりません。死線を越えて立つためには、八人の家族を備えなければならないのです。(95)